全国骨髄バンク推進連絡協議会
 

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募金ご協力のお願い みなさまの善意をお寄せください。

私たち全国骨髄バンク推進連絡協議会は、多くの皆様からの善意によって運営されています。
また、そうした多くの個人や団体のご支援により、様々な活動を行っています。
皆様から寄せられるご寄付は、こうした運動に活用されています。

さらに、全国協議会ではご寄付の使用目的を指定されたい方のために、「佐藤きち子患者支援基金」の別口座を設け、ご寄付の受け入れ口座として、それぞれ郵便振替口座を用意しています。

一般のご寄付

みなさんの善意をお待ちしています

私たち全国協議会の活動は、そのほとんどを一般からの ご寄付によって支えられています。
どうぞ私たちボラン ティア運動にご理解をくださり、みなさんの善意をお寄 せください。

一般寄付受け入れ口座
郵便振替口座 00150−4−15754
口座名義 全国骨髄バンク推進連絡協議会

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白血病患者支援基金

 

趣旨

骨髄移植は、白血病などの治療法として大きな成果を上げてきています。しかし、ドナーが見つかり移植を受けられる患者さんも、骨髄バンク利用料が保険適用になっていないなどの理由から、経済的にきわめて大きな負担を強いられています。私たちは、骨髄移植を必要としているすべての患者さんが、一日も早くそのチャンスを得て、経済的にも心配なく治療を受けられるよう、支援活動に積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。

利用目的

 

設置していただける方は以下にお問い合わせください。

 

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佐藤きち子患者支援基金

趣旨

「お金がなくて骨髄移植ができないでいる患者さんのために使ってください」
1995年5月、そうおっしゃった佐藤きち子さんは300万円を寄付され、そのすぐ後に心臓病のため82歳でお亡くなりになりました。このご寄付をいただいた全国協議会の加盟団体である公的骨髄バンクを支援する東京の会では、佐藤さんの名を冠した「佐藤きち子患者支援基金」を設立しました。その後、東京だけでなく経済的な問題から骨髄移植が困難な全国の患者さんのためにという趣旨から、運営と管理は東京の会から全国協議会に移管されました。

利用目的

この基金はドナーがいるのに経済的困窮のために骨髄移植を躊躇せざるを得ない患者さんに給付されます。1997年2月までに3名の患者さんに給付が行われています。この基金の給付申請は全国協議会事務局にお問い合わせください。基金の趣旨に賛同する皆様からのご寄付をお待ちしています。

 

佐藤きち子患者支援基金についての詳細を見る>>

../support/kichiko.html

きち子基金寄付受付口座
郵便振替 00160−8−39724
口座名義 佐藤きち子患者支援基金
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