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骨髄バンク、骨髄移植に関連した書籍などのご紹介します。
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■金色のくじら(原作アニメ絵本) (著者:岸川 悦子):1,200円
■金色のくじら(著者:岸川 悦子):1,255円
白血病の治療のために骨髄移植が今、脚光をあびています。この「金色のクジラ」は、実際にあった事例をもとに心をこめて書きあげた白血病の子どもを守るためにたたかう家族の物語です。小学校中級以上向。
■いのち煌いて(著者:仁科明子):1,200円
俳優の松方弘樹夫人が初めて綴った自分史。少女時代、女優デビューと、世間から非難された松方弘樹との恋、壮絶なる子宮がん闘病…。いまだから語れる秘話を初公開します。
■幸平、ナイスシュート(著者:続木 敏博):1,400円
5年2組の幸平はサッカー大好きの元気者。ところが、ある日突然、白血病で入院してしまう。助かるためには骨髄移植が必要だ。クラスメートやチームメートたちの「幸平を救え!」大作戦がはじまった。
■たいくつのパラダイす(著者:東 ちづる):1,260円
失恋、転職、スキャンダル…人生いろいろあるんだから、泣いてもいいよ。笑ったっていいよ。OLから芸能人へ、お嫁さんにしたい女優No.1へ…いつも一生懸命なタレント・東ちづるの真情エッセイ集
■明日も必ず晴れますように(著者:中島 佐知子):1,050円
投稿紙「ぼくらの新聞」に、ある少女からの自ら白血病であることを打ち明ける手紙が載った。それを読んだ読者からの千通を超える激励の手紙に支えられ、懸命に生きた少女。愛に包まれた真実の記録。
■21才の別離―中堀由希子 白血病とのたたかいに青春の死をかけて (著者:遠藤允):2,500円
15秒に21歳の生涯を凝縮したようなスポットCMによって、日本骨髄バンクのドナー登録者に寄与した1人の若き患者。死に直面しながら、骨髄バンク運動を展開し、天性の明るさで生涯を貫いた中堀由希子の青春譜。
■明日がいっぱい集まったら(著者:中島 佐知子):790円
■生命を下さい!ルポ骨髄移植(著者:遠藤允):1,700円
■翔べ白血病の息子よ(著者:橋本明子):1,700円
「いのちの保証は3年から5年」この医師の宣告を常に脳裏に刻みながら、ひとにぎりの可能性にかけ、母親は骨髄バンク設立運動を始めた。『月刊Asahi』連載の同時進行ドキュメントによる、闘病と運動の息づまる日々。
■希望(著者:小坂 国男):1,500円
■マモ、天国の住所を教えて我が子を白血病でなくした母の手記(著者:小野寺 南波子):1,600円
山形の中学3年の時、急性リンパ性白血病で入院し、隔絶された個室という環境の中で孤独とたたかいながらの2年半の闘病生活の末、17歳と40日で逝ったわが子に捧げる鎮魂の書。
■マモ、心のメッセージ マモ、心のメッセージ―聞こえますか、白血病と闘い続けた16歳の叫びが…(著者:小野寺 守):840円
1992年10月4日に急性リンパ性白血病のために、17歳と40日の生涯を閉じた小野寺守の生きたあかし・心からの訴えをまとめたもの。
■悠君、ごめんね―父と母の白血病闘病記(著者:高橋 照雄、高橋 真知子):1,500円
9歳6カ月でなくなった悠君の再生不良性貧血・白血病との壮絶な闘いの日々。父と母が息子を愛の絆で支えるドキュメント。
■180ccのいのち(著者:大竹 あや):1,470円
告知、ドナーを待ちわびる日々、骨髄移植、無菌室、合併症、院内感染…。白血病と出会い、生と死をともにした人々との5年にわたる哀しくもおかしい日々。数々の賞に輝いたテレビドキュメンタリーの感動を再び。
■生きてるってシアワセ! (著者:大谷貴子):1,365円
慢性骨髄性白血病の宣告、私には生きるチャンスがないと泣きながら「助けて!」と叫びつづけた日々-。あれから10年、骨髄移植で難病を克服した著者の、感動の手記。女優・東ちづるとの骨髄バンクについての対談も収録。
■椿の咲く日まで(著者:秦野 純一): 1,680円
■生命の贈り物:1,680円
■心にビタミンを: 2,000円
■永遠の愛をありがとう(著者:渡瀬 正和): 1,365円
■10周年記念出版 もう一人の私: 1500円