| バラのかおりのコンサート | 2016/08/30 |
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| 東京の会主催の「バ ラのかおりのコンサート」。ピアノ三重奏の美しい調 べはもちろんですが、毎回ロビーで販売される、バラ の花束や手作りのバラグッズを楽しみにして下さる方 も多いと思います。今年も新たなラインナップを加えております。ご家族やご友人とお誘い合わせの 上、是非お出で下さいますようお願い申し上げます。 日時:2016年11月13日(日)14:00開演(開場13:30) 場所:発明会館ホール (東京メトロ「虎ノ門」駅 徒歩5分) 出演:三戸素子(ヴァイオリン)、小澤洋介(チェロ)、 高田匡隆(ピアノ) 料金:前売り3,000円 当日券3,500円 全席自由 お問い合わせは東京の会まで |
| 2016年度公的骨髄バンクを支援する東京の会総会&講演会のお知らせ | 2016/05/09 |
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| 日時 2016年6月25日(土) 13:00開会 13:00-14:00 東京の会総会 14:00- 講演「医療現場でのドナー選択の実際」 (入場無料:どなたでも入場できます) ≪講演者≫ 塚田信弘先生 日本赤十字社医療センター プロフィール/1993年新潟大学医学部卒業。新潟大学医学部附属病院、長岡赤十字病院、東京大学医科学研究所附属病院、順天堂大学を経て、2011年より日本赤十字社医療センターに勤務。 1993年に新潟県で最初の骨髄バンクドナーを経験。 ≪講演内容≫ ?@ 造血幹細胞移植に関しては、医療の進歩により多くの選択肢が増えました。骨髄バンクが設立された当時は「骨髄移植」が主流でしたが、「末梢血幹細胞移植」が行われるようになり、最近では「さい帯血移植」の実施数も増加しています。また血縁のHLA半合致ドナーから行う「ハプロ移植」、移植前に行う放射線照射や抗がん剤の量を減量した「ミニ移植」など、移植の選択肢が増える中、主治医は何を根拠に移植の方法を検討しているのでしょうか。実際には、患者さんの年齢、原疾患、血縁ドナーの有無、治療歴などを踏まえ、生着までの日数やGVHDのリスクなどを考慮して、最善の移植方法が検討・選択されています。当日は現場で実際にどのような治療選択がなされているか、具体的事例も含め講演して頂きます。 ?A 末梢血幹細胞移植について、体験談を骨髄バンクドナーの樋口拓己さんにお願いし、大谷貴子さんのコーディネートで塚田信弘先生に解説いただきます。 会場 全労済東京会館3階会議室(東京都新宿区西新宿7-20-8) お問い合わせは、公的骨髄バンクを支援する東京の会まで(月・金) 03−3354−6377 |
| ピアノ三重奏 バラのかおりコンサート | 2015/09/19 |
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